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2007年08月08日

2007鳥人間コンテストでの過ごし方

ネタバレごめんなので、人力飛行機とは直接関係ない話題です。

今まで琵琶湖に行ったとき、周りをゆっくり見て歩いたことがありませんでした。今年は自転車を持っていったので、2005年のメモリアルで竹生島を見に行くことにしました。

スタート地点は、あの松原湖水浴場の橋。

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2007年07月31日

今年の鳥人間コンテストを見てきました

今年の鳥人間コンテストを観戦してきました。参加でなく、「観戦」といわなければいけないところが悔しいのですが、2年目のタイムトライアル競技の動向、特に大阪府立大学のリベンジなるか?や、
ディスタンスの強豪、日大、東工大の猛追にディフェンディングチャンピオン東北大がどう立ち向かうか?とか、
滑空のみたかもばらの記録更新なるか?等々興味の尽きない大会でした。

また、トップ争いだけでなく、いろいろ特徴のある機体のフライトが見られたことも収穫でした。

鳥人間コンテストの放送は、9月6日(木) 19:00〜 日本テレビ系列です。

みなさん、是非ご覧下さい!

2006年09月22日

いよいよTV放送

本日、第30回鳥人間コンテストがオンエアですね。
2ヶ月のインターバルは待たされスギな気もしますが、大会前にご紹介したとおり、新しい試みもあり、見所盛りだくさんと、期待しています。

本放送は、19:00〜
前宣伝番組(関東)は、16:00〜
日本テレビ系列となっています。お観逃しなく!

ykuni

2006年07月27日

第30回大会は終了しました

ということで、パンフレットに書かれていたオンエア予定は9月下旬ということですが、風の噂では、
「鳥人間コンテスト2006は,9月22日(金)19:00から,読売テレビ・日本テレビ系列で全国ネットです。」
ということのようです。

大会は、いろいろな出来事がありましたが、ネタバレ御免なので、ここでは書きません。
ただ、CTのメンバーは、決意を新たにした、とだけご報告します。

ykuni

2006年07月20日

今週末、第30回鳥人間コンテストが開催です!

今週末、22日及び23日に第30回鳥人間コンテストが、琵琶湖松原湖水浴場で開催されます!
今年の目玉は、なんと言っても23日に行われるタイムトライアル部門と思われます。観客の目の前で勝敗が決する、今までにない競技の展開に期待です。
人力ディスタンス部門は、昨年達成されなかったプラットフォームまでの折り返しがなされるのか?それは日大か、東工大か、あるいはダークホースが現れるのか?CTは初の達成チームになれるのか、来年?というところでしょうか。
滑空部門は、フォーミュラー部門がオープンと混在して行われることになりましたが、微妙にルール変更になっており、テイクオフする機体が増えるのではないかと思います。こちらも実は抜きつ抜かれつの飛距離レースが展開されるのではと期待しています。

それでは琵琶湖で会いましょう。

ykuni

讀賣テレビ鳥人間コンテスト

2006年07月10日

第30回大会鳥人間コンテスト・参加チーム一覧

Coolthrustは参加しないのですが、今年7月22日23日に行われる第30回鳥人間コンテストの参加者一覧が、よみうりテレビのHPに掲載されています。

よみうりテレビ・鳥人間コンテスト
エントリー一覧

今年の競技カテゴリは、プロペラ・ディスタンス、滑空、プロペラ・タイムトライアルの3つです。

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2005年09月20日

2005年7月16,17日の様子

16日(土) 機体審査
湖畔で機体審査をスタンバイするCT2。予報では少し雨が降る可能性があったので、カバーを掛けています(実際には降りませんでしたが)。無事一発合格をいただいた後、明日に備え格納してしまいました。

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第29回鳥人間コンテスト(2005)の報告 (マネージャーから)

●チーム・マネージャから

 2005年のクールスラストの挑戦は、鳥人間コンテストにおいて、挑戦者として掲げた10kmの目標を上回る距離を飛行するという成果を得て、無事に終了することができました。いままで応援をいただいた方々に感謝いたします。

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第29回鳥人間コンテスト(2005)の報告


2005年7月17日(日):ついにこのときを迎えたCT-2.2。4年の歳月をかけた機体が琵琶湖の空へ飛び立つ。プラットホーム上で直前準備を行うメンバーたち。



●パイロット・田中宗介からのフライトレポート

 プラットホーム上で国竹さんに無線でフライトプランの最終確認、 「真正面に離陸後、多景島方面に西進し、途中で北寄りに進路を取って竹生島方面を目指すと言うルートでいいですね?」 「いいよ、その通り」
 インタビュー後、機体に搭乗し、ペラを低回転で回してPDAの各種表示を確認。また、尾翼も操作し確認。 審判長の持つ赤旗が下げられ、白旗が揚がる。
 ゲート オープン! 「いきまぁーす 3 2 1 スタート!」の声とともに滑走開始。

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2004年08月28日

第28回 鳥人間コンテスト出場結果報告

 人力飛行機チーム「COOLTHRUST」では、昨年の鳥人間コンテスト出場辞退以降、気持ちも新たに今年の大会出場を目指して機体の改修、運用といった活動を続けてきました。4月には無事書類審査を通過、その後のテストフライトも順調にこなし、8月1日の大会本番を迎えることができました。

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2003年07月24日

第27回鳥人間コンテスト選手権大会への参加辞退について

 私どもCOOLTHRUSTは、今年度の鳥人間コンテスト選手権大会 人力プロペラ機部門への出場を目指して活動を行ってきましたが、機体製作の遅れに伴いテストフライトを実施できませんでした。その結果フライトの安全性を確認できないと判断し、大会への参加を辞退させて頂く運びとなりました。主催者側の讀賣テレビ放送株式会社をはじめ、大会運営に関わる数多くの皆様、日頃からCOOLTHRUSTに一方ならぬ御理解と御協力をいただいている皆様に多大なるご迷惑をおかけする結果となり、深くお詫び申し上げます。

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2001年09月01日

2001年鳥人間コンテストにおける幣チームのフライトの解説です。

プラットフォームに上がったのは朝7時過ぎ。ややプラットフォーム進行方向の右から風がありました。機体のフライト前準備を進めていきます。この間,パイロットはテレビ局の取材を受け,女性タレントを突き飛ばしたりしていました。

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